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ReadMeMaker(readmeファイル作成)


ご使用いただくためには、.NET FrameWork 2.0以上がインストールされている必要があります。

ReadMeMaker(readmeファイル作成)

バージョン 1.0

ダウンロード(105KB)

ソフトに添付する「readme.txt」を作成するためのソフトです。
入力内容は、XML形式で保存しておくことができます。

動作確認済みOS:Windows XP、Vista(32bit版)
必要環境:.NET FrameWork 2.0以上
推奨スペック:特になし

利用DLL:Azukiテキストエディタエンジン

更新履歴

2009/3/7 バージョン1.0
 ・公開

インストール・起動方法

ダウンロードしたZIPファイルを任意のフォルダに解凍してください。

そうしますと「ReadMeMaker.exe」とDLLファイルが表示されます。
この実行ファイルをダブルクリックなどで実行していただくと、起動できます。

※レジストリは使っていません。
※アンインストールする場合は、「ReadMeMaker.exe」とDLLファイルをフォルダごと削除するだけです。

使い方


「ReadMeMaker.exe」を実行すると、左の画面が開きます。

まずは、ソフトウェアの基本情報を入力してください。

※他にこんな項目があった方が!、というご意見がありましたら、ぜひメールフォームからお知らせください。

次に、タブを切り替えて、概要・更新履歴・利用規約・フッターを入力してください。

なお、必要の無い項目については、それぞれのタブにあるチェックを外してください。

※他にこんな項目があった方が!、というご意見がありましたら、ぜひメールフォームからお知らせください。

必要事項の入力が終わりましたら、ツールバーの出力ボタンをクリックしてください。

そうしますと、出力タブに、ReadMeファイルの元となりますテキスト情報が登録されます。

内容を確認していただき、追記・変更事項等が無ければ、ツールバーの保存ボタンをクリックしてください。

そうしますと、保存ダイアログが表示されますので、任意の場所に、任意のファイル名で保存してください。

入力した内容を保存する場合は、ツールバーのプロジェクトの所にある保存ボタンをクリックしてください。

保存ダイアログが表示されますので、任意の場所に保存してください。

次回、編集する場合は、ツールバーのプロジェクトの所にある開くボタンをクリックし、保存したXMLファイルを指定することで、内容を表示することができます。

※ReadMeMakerのプロジェクトファイルを同梱しておりますので、試しに開いてみてください。

免責事項など

・個人、法人の別を問わず、無料で利用することができますが、著作権はパソコンの小技・備忘録管理人が保有しています。

・本ソフトを使用したことによって生じる一切の損害を作者は負いません。利用は自己責任でお願いいたします。

・再配布、雑誌掲載等は自由に行ってかまいません。ただし、ご一報いただくか、ホームページ上に当サイトへのリンクを表示してください。

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